今日はホームステイのパートナーが通うコールトン校訪問からスタートです。
一限目はゲーリー・タナカ先生の理科の教室。

パートナーといっしょとはいえ朝からカエルの解剖はツラいです。

バスや車の移動、ホエール・ウォッチングに消防艇など、こちらに来てから毎日気持ち悪くなってる気がする・・・

新郎・新婦のような。

解剖したらどれがどの臓器かを報告します。

こちらではこういう風景が毎年ごくあたりまえに拝見できます。

コールトン校のキム・クーパー校長です。

休み時間に生徒が集まるテラスへ行きました。みんなに囲まれます。

次の時間は何といっていいのか・・・、先生自らマイクを片手に。要するにカラオケです。

もちろん生徒も歌います。

で、他の生徒はこんな感じ。

我々の生徒は踊ってました。

不思議な授業の後は低学年のクラスです。

カタカナで名前を教えてあげました。

次は10月にイン・ジャパンの引率で来るテリー・パイプス先生のクラス。
日本の生徒がモントレーの生徒に日本語の文章を教えて発表します。

上手く教えられるでしょうか?

みんななかなか上手に話せました。逆の場合はどうだっただろう・・・

午後からはモントレー湾水族館を見学しました。

ジャイアント・ケルプの水槽の前で何かを待ってます。

単なる餌付けショーではありません。

ゲーリー・タナカ先生がジュニア・ウィングスの生徒を歓迎してくれました。

みんなで記念撮影です。なんて素敵なんでしょう!がんばれ、七尾!